【記事型広告 新規オープン】 ユニゾグループ、17店舗目となる新規ホテル「ユニゾイン金沢百万石通り」をオープン、館内随所で「金沢らしさ」を表現 石川県金沢市

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    【記事型広告 新規オープン】 

    ユニゾグループ、17店舗目となる新規ホテル「ユニゾイン金沢百万石通り」をオープン、館内随所で「金沢らしさ」を表現 石川県金沢市

    2017.11.17

    ユニゾホールディングス株式会社(東京都中央区、小崎哲資社長)の100%子会社・ユニゾホテル株式会社(東京都中央区、小崎哲資社長)は11月17日、グループ17店舗目となる新規ホテル「ユニゾイン金沢百万石通り」(石川県金沢市)をオープンした。

     

    「ユニゾイン」のブランドコンセプトは、「ホテルとしての快適性とコストパフォーマンスを両立させた、スタンダードなビジネスホテル」。

    今回オープンした同ホテルは、空港リムジンバス停留所「武蔵ヶ辻・近江町市場」より徒歩3分、JR金沢駅も徒歩圏内の立地。

    また、金沢随一の繁華街「香林坊」「片町」、主要観光スポット「兼六園」「金沢城公園」「ひがし茶屋街」も徒歩圏内にある。

     

    ロビースペースには、兼六園を思わせる中庭や、水の流れを表現した天井、金沢城の石垣で見られる「戸室石」をイメージした床を設け、「金沢らしさ」を表現。

     

    客室は、シングル163室・セミダブル43室・ツイン13室・ユニバーサルルーム1室の計220室。

     

    館内ではエレベーターカードセキュリティシステムを採用、全室にセキュリティ機能付き無料Wi-Fiを完備するなど、安全性と利便性の向上を図ったほか、ゆったりと入浴できる卵形バスタブやオリジナルアメニティなどにより、高い快適性も提供する。

    また朝食会場となるイタリアンバール「伊太バル ブルーチェ」 (MiK株式会社、青森県青森市、村元裕代表)では、地元金沢の郷土料理を取り入れた和洋ビュッフェ形式で7時〜10時30分に提供するという。

     

    なおユニゾグループは、同ホテルを含め14店舗を計画開発中で、 2020年3月末には保有・運営ホテルを30店舗・7,000室、計画開発中ホテルを含め45店舗・1万室を目指すとしている。

     

    ユニゾイン金沢百万石通りの所在地は石川県金沢市尾山町3-30、交通はJR「金沢」駅兼六園口・東口より徒歩15分、路線バス・観光周遊バス・小松空港リムジンバス「武蔵ヶ辻・近江町市場」より徒歩3分。

     

    宿泊予約は

    ユニゾイン金沢百万石通り

     

    遊都総研.comより



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