【記事型広告 新規オープン】 長谷川ホテル&リゾート、日本初となるキャビンとホテルの融合型ホテル「ワイズキャビン&ホテル那覇国際通り」をオープン、2019年以降の事業計画も発表 沖縄県那覇市

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    【記事型広告 新規オープン】 

    長谷川ホテル&リゾート、日本初となるキャビンとホテルの融合型ホテル「ワイズキャビン&ホテル那覇国際通り」をオープン、2019年以降の事業計画も発表 沖縄県那覇市

    2018.05.25

    長谷川ホテル&リゾート株式会社(東京都豊島区、阿部夏樹代表)は5月25日、沖縄エリア第一弾となるホテル「ワイズキャビン&ホテル那覇国際通り」(沖縄県那覇市、全188室)を開業した。

    事業主は株式会社伊禮産業グループ、賃借人・ホテル運営は長谷川ホテル&リゾート。

     

    同ホテルは、新築で「2種類のキャビン+和客室+洋客室」を併せ持つ、日本初(2018年3月20日現在 有限会社NSPドクター調べ)の、キャビンとホテルの融合型ホテル。

    ゆいレール「県庁前」駅より徒歩3分に位置する。

     

    キャビンスペースは1人旅でもビジネスでも機能的にくつろげる空間に、ホテルスペースは家族や友人同士でも泊まれるゆとりの空間にした。

     

    同社では、オープンに先立ち、5月17日に落成式典を実施。

    式典に先立ち、同社代表の阿部夏樹氏が、2019年以降の沖縄での事業展開の計画を説明した。

     

    同社は、今回の「ワイズキャビン&ホテル那覇国際通り」開業を皮切りに、「(仮)那覇松山ビジネスホテル」(那覇市松山2丁目、9階建て、客室数98室、2019年3月オープン予定)と「(仮)石垣島キャビン&ホテル離島ターミナル前」(石垣市美崎町4、6階建て、客室数134室、2020年5月オープン予定)を計画。

    沖縄エリアにおけるインバウンド需要と、空港拡張に応える事業展開を計画しているという。

     

    「ワイズキャビン&ホテル那覇国際通り」の所在地は沖縄県那覇市久茂地3丁目9番18号、交通はゆいレール「県庁前」駅より徒歩3分。

    客室数は188(キャビン128床、デラックスキャビン44床、和客室11室、洋客室5室)。

    付帯施設は男女別大浴場、男女別サウナ、ラウンジ、Wi-Fi完備、コインランドリー、各種アメニティ、自動精算機、自動販売機など。

     

    宿泊予約は

    ワイズキャビン&ホテル那覇国際通り

     

    遊都総研.comより


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